2005年中嶋常幸プロクラブデータ
外観
scareクラブデータ
グラフ

『中嶋常幸プロ使用クラブ完全データ』(2004年12月7日)
(中嶋プロの現在使用しているクラブの最新のスペックデータがご覧になれます。)

8月31日 中嶋プロ グリップをジョイメニィーオリジナル「Xラインコード」に
全て取替 SWのみストレッチでやや細めに挿入
2008年
8月10日
SRIXON ZR−30 フックグリップをスライスグリップに調整
XXIOの大きなヘッドよりZR−30(425cc)の小ぶりがお気に入りのようです。
10月13日 中島雅生プロ
アイアンのグリップを再度取り替え
イメージで合わせていたグリップの向きを今までのアイアンと同じ向きに合わせて挿入
10月11日 9日に再度取り替えたアイアンのグリップ 6・7番の向きを流れを無視して、イメージで調整
慎重に確認。「これでダメならこのクラブ止めます」と戻って行きました。
10月9日 6日に取り替えたアイアンのグリップがシックリしないと再度取り替え
ステップの位置の違いによる違和感が有り強いフックに挿入
10月8日 中嶋プロ
長尺パターから中尺に変更しましたが、長さのイメージが合わず10cm長く調整
クラブを替える事でイメージを変えて勝ってきた中嶋プロですので今週からの日本オープンが楽しみです
10月6日 中島雅生プロ
昨日取替えたアイアンで9番だけイメージが合わず再度と取替え
感性の精度は親子同じクラスです
10月5日 中島雅生プロ
ピンのアイアン 「Xラインコード」に取替え
前回取り替えたクラブを見本を横に、向きを1本づつ確認しながら取替え
9月17日 中島雅生プロ
中島雅生プロ 前回取り替えた「Xライングリップ」がお気に入りのようで、
スペアー用アイアンも同じ「Xライングリップ」に取替え
9月17日 中島雅生プロ
中島雅生プロ 前回取り替えた「Xライングリップ」がお気に入りのようで、
スペアー用アイアンも同じ「Xライングリップ」に取替え
9月15日 中嶋プロ
中嶋プロ XXIO ドライバー ツアーベルベットコードM60
スライスが出るので今よりフックに挿入
9月2日 中嶋プロ
XXIO ドライバー グリップ交換
ツアーベルベットコードM60(糸の最も多い物)左手指3本ややスライスに挿入
雅生プロが取り替えたジョイメニィー「Xライン」グリップと悩むが、
「今 替えると迷うので」最終的ツアーベルベットコードを選択
8月21日 中島雅生プロ
ジョイメニィー新製品グリップ「Xラインコード」に取替え
細めのラウンド ツアーベルベットラバー からコード入りバックライン入り
少しフック 左手は更にフックに挿入
5月15日 エースドライバーのグリップを、ツアーベルベットコードM60に取替え感触にも慣れスイングライトコードから本格的にツアーベルベットコードに変更するようです。
5月2日 中嶋プロ XXIOウエッジ ツアーベルベットコード M60にグリップ替え
スケアーに挿入
4月3日 グリップに悩んだ結果、最終的にツアーベルベットラバー M62Rをストレッチし
細めに仕上げ、今後の試合に挑む予定。(中島雅生プロ)
3月19日 ツアーベルベットラバーM62R から スイングライトコードM60
に取替え。バックライン付きの方が「しっくりする」との事。(中島雅生プロ)
3月16日 現在使用中のグリップ「スイングラトコード」が廃盤になる為、全てのクラブを「ツアーベルベットコード M60」に取替え。今後 使用感などを確認し変更可能を決定予定
3月12日 10日続きアイアンのグリップ調整
前回より更に細くする為、左手部分をストレッチし全長で10mm長くし、全番手確認しながら調整終了。
(中島雅生プロ)
3月10日 タイトリスト新アイアンのグリップを、2月19日に取り替えたグリップの太さと同じ太さに調整。
ツアーベルベットラバーM62R 左手部分をストレッチをして細く右手部分はストレッチ無しで仕上げる。
(中島雅生プロ)
12月30日 スイングをフラットに変更した為、今のスイングに合わせて
アイアン ライ角調整 及び グリップ ツアーベルベットコード(ラウンド)に取替え(中島雅生プロ)
11月22日 XXIO エースドライバー 昨日に続きグリップ替え
スケアーで、左手 中指・薬指の部分のみ少しスライスに
11月21日 XXIOエースドライバー スイングライトコードグリップ替え
時計の針で3分スライスをスケアーに
9月25日 XXIO スプーン AD M−75(S)にシャフト替え
長さ 43インチ バランスD3 グリップ下部 及び ソケット上部に
鉛を貼る
1月17日 SRIXON I505 3〜9P XXIO AS スイングライトコード M60
グリップ替え
1月16日 SRIXON I505 3〜9P XXIO AS スイングライトコード M62
スプーンに合わせてグリップ替え
1月4日 SRIXON 404 トレーニング用ドライバー 8mm短くカット
スイングライトコードM60 スケアーに挿入
12月30日 SRIXON 404 トレーニング用ドライバー スイングライトコードM60
グリップ替え スケアーに挿入
12月29日 SRIXON 404 ドライバー2本 トレーニング用に
DMG X100 長さ44インチ シャフト替え
11月24日 SRIXON W1.3.5 I3〜9PAS スイングライトコードM60
ほぼスケアーに挿入 ドライバーのみ少しスライスに
10月17日 以前表面加工をした「キャメロン」のパターを、ジョイメニィーオリジナル150gシャフト
を組み付け 長さ36.5インチ 明日 ブリヂストンOP使用予定
10月4日 ODYSSEY 特注パター 33インチを2インチ長くして
35インチ仕上げ クロスラインパターグリップ下巻き4枚で挿入
7月13日 SRIXON W404 ドライバー(ジョイメニィーオリジナル「JMJT X」)
長さ 44.75インチ  SB D4 総重量  326g   振動数 270CPM
グリップ スイングライトコード M60 スライスグリップ

タイトリスト 904F 3(ジョイメニィーオリジナル「MNT03 X」)
長さ 43インチ  SB D4 総重量 350g   振動数 284CPM
グリップ スイングライトコード M60 スライスグリップ

タイトリスト 904F 5(DMG X−100)
長さ 41.75インチ  SB D4 総重量 390g  振動数 292CPM
グリップ スイングライトコード M60 スライスグリップ
6月27日 アイアン SRIXON I404 3〜9PAS スイングライトコード M60に取替え
スライスに挿入
6月25日 テイラー V−STEEL 3W ヘッドのみ持参
ジョイメニィーオリジナル「MNT03」X 組み付け
43インチ バランスD3.8 スイングライトコード スライスグリップに挿入
6月22日 朝 中嶋プロから電話で「JMJT」のシャフト2本をミズノOPの会場へ
送る依頼があり、瀬戸内海GCへ送品する
6月13日 中嶋プロ テイラー V−STEEL TS W3 ヘッドのみ持参
ジョイメニィーオリジナル「MNT03」X にシャフト替え
長さ 43インチ バランスD3 スイングライトコード フックグリップ
テイラー V−STEEL TS W5 グリップ替え スイングライトコード フックグリップ
ODYSSEY パター 「カップのボールを取る時パターで支えて屈むと音がする」との事で、調べると ネックが緩みかけていた為、取り外し組み直す。
6月3日 XXIO 3W グリップ取替え スイングライトコード M60フックグリップ
5月17日依頼分 SRIXON 1W DMGU X にシャフト替え 引渡し
5月17日 SRIXON W404 ドライバー DMGU X−100にシャフト替え
バランスE0 硬さは 現役エースドライバーと同じような硬さに仕上げ
トレーニング用として使用予定
来週USAシニア出場 31日帰国までに仕上り希望
4月24日 SRIXON W 1 1
XXIO   W 3 5
XXIO  I 3〜9PAS

スイングライトコード M60フックグリップ
ウッド     左手 13分 右手 12分
アイアン   左手 13分 右手 13分
4月18日 SRIXON W404 ドライバー スイングライトコード M60 グリップ替え
シャロウエイ W4 DMG S300 シャフト替え
3月19日 SRIXON ドライバー シャフト取替え長さを 0.25インチ長く フェイス角をスケアーのリクエスト
ヘッド重量が207gと重い為、長さは現状でフェイス角のみ調整
3月17日 プロから電話で 新しいシャフトの試打結果の連絡があり3種類に絞られ、長さを長くしたのもで
再度試打テストを行う予定。試打用ヘッドの送付を 再度依頼する。
3月2日 2月17日に出来上がったドライバーを金本(中嶋プロのキャディー)が引き取り来社
後に、中嶋プロから 今より少し長めのドライバーの製作依頼があり、各シャフトメーカーに製作を依頼する
2月10日 中嶋プロの予ねてからの手配で、SRIスポーツから
「SRIXON W404」のヘッドがようやく届く。
「来年は新しいシャフトを試してみたい」と、昨年から言われ
多くのシャフトメーカーに多種発注済みで、
ようやく組み付ける事が出来た。3月から試打を予定。
1月19日 クリーブランド SW グリップ替え スイングライトコード M60フックグリップ
長さ2mm短く バランスD5に調整
1月5日 スリクソン404 ドライバー グリップ替え スイングライトゴード M60
フックグリップに挿入
12月17日 XXIO スペアーアイアン 3〜9PwDMG S300 番手ずらしでシャフト替え
ネック内に調整ウエイトを挿入せず バック内に鉛を添付
12月15日 13日依頼されていた850gの4番ウッドが完成
長さ 30.5インチ 重量 850g ロフト 18度
12月13日 現在使用中のクラブ28本全て、スイングライトコード M60 フックグリップに取替えバックラインの
当たる位置を 指の第2関節 から 第3関節に変更した為に対応策時計の針で
 左手  5分  右手 4分  以前と比較して
 左手 13分 右手 11分  スライスになっています。

以前使用していた[JM301」より1番手硬く装着されていた為
XXIOアイアン 3〜9PAS 10本 DMG S300 番手ずらしでシャフト替え

トレーニング用FW850gの制作を依頼される
12月7日 XXIO W3 MNT03 X にシャフト替え、全てのクラブのグリップをスライスグリップから
「完璧な真っ直ぐ」に変更。理由は 「気分一新」 今シーズンも終わり新たな気持ちで来期
へのスタートそんな意気込みを感じました。
クラブ測定の時間がありましたので、測定データを掲載しましたのでご覧ください。
11月9日 中嶋プロから電話で、ドライバー・新スプーン用シャフト各2本 VISAへ送品依頼があり。本日9日御殿場へ発送する。
新しいスプーンシャフトの使用感は、「(叩かなくても)振れる。あれは良いよ」との事でした。
11月1日 XXIO W3 +2.5度フックをスクウェアに調整。シャフトをドライバーに合わせFW用に新開発した
「ジョイメニィーオリジナル」90gのシャフトを挿入。
長さ43インチ バランスD4 重量350g 振動数285cpm ロフト13.5度
スイングライトコードM60スライス ソケットをスリクソンモデルからXXIOモデルに取替え

XXIO W5 DMG(硬さ不明)TIP100oカットのシャフトをDMG S300 TIP63oカットでシャフト取替え
長さ41.5インチ  バランスD4 重量390g 振動数281cpm ロフト18度
スイングライトコードM60スライス ソケットをスリクソンモデルからXXIOモデルに取替え

XXIO W5 長さ41.8インチを41.5インチにカット バランスD4 重量385g 振動数277cpm
ロフト18.5度 スイングライトコードM60スライス 

XXIO ウエッジ 52度 60度 長さを35インチに調整 スイングライトコードM60スライス
リーデングエッジを やや真っ直ぐ(直線に近いイメージ)に研磨

18時終了
10月26日 スリクソン404 ドライバー シャフト替え依頼
ロフト10.5度(表示は9.5度)をフェイスの向きをオープンにしてスクエアで9.7度に調整を依頼されるが、メーカーにて右から左にオープンに挿入されていて、現状からさらにオープンに挿入すると、ネックのイメージが曲がって見えてしまう為、調整せず持ち帰る。
9月20日 ティラーメイド RAC Aw  53.5度 を53度にロフト調整
9月7日 中嶋プロ使用ウッドシャフト PROTOTYPE
ドライバー用  70g トルク 3.4度  2本
スプーン用   90g トルク 2.7度  2本

中嶋プロからの依頼により ダンロップトーナメントサービスカーに緊急時の為に常備。
サントリーオープン会場へシャフト持参 担当者に手渡す。
7月5日 6月26日 シャフト替えをしたシャフトより、少し硬く仕上げる。
ジョイメニィーオリジナルシャフト MNT03 flex X 
長さ 43インチ バランス D4 GXコード(スライスグリップ) スケアーフェイス
6月26日 SRIXON W3 シャフト替え ジョイメニィーオリジナル MNT03 flex X 長さ 43インチ バランス  D4
グリップ  GXコード(スライスグリップ) スケアーフェイス
5月24日 ダンロップ スリクソン アイアン I302 3〜9P シャフト替え
DMG S300 スイングライトコードM60
5月1日 ニュゼクシオ ドライバー ロフト10°(表示8°)に
ジョイメニィーオリジナルシャフト「プロトタイプ」Flex X 44.25インチ D3.5 スイングライトコードM60(スライス)を組み付け
4月19日 「JMW」  DMG S400  Aw 35.25インチ D3.5、Sw 35インチ D4
       スイングライトコードM60(スライス)を組み付け
4月15日 ニュゼクシオ ドライバーに ジョイメニィーオリジナルシャフト「プロトタイプ」Flex X
44.25インチ D3.5 スイングライトコードM60(スライス)を組み付け
3月20日 「オーバーラッピング」から「インターロッキング」にグリップ(握り方)を変更。
その為 グリップが細く感じドライバーを除きスイングライトコードM60からM58に、スペアーセットを含め全て取り替え。
調子も良いそうで、今年の開幕戦にご期待下さい。
2月3日 1月5日来社の際 依頼された トレーニング用ドライバーが完成。


本日新たにトレーニング用 「超ロングアイアン」を作製。

「5番アイアンで、38インチを6インチ長くし44インチに仕上げる」
フォロースルーの時、(手首が帰った場合、グリップエンドが腹部に当たる為)手首の返りをチェック出来よう長く46インチに仕上げ少しづつカットし最終44インチで仕上げる。
1月19日 W1  ツアーステージ PROTOTYPE TYPE315
W3  XXIO 
スイングライトコード M60(スライスに挿入) グリップ替え
1月5日 素振り用 W3 Sw グリップ替え スイングライトコード M60 スライスに挿入
トレーニング用 ドライバー 両肘座を付き、ティアップをして打てるクラブ 長さ 33,5インチ、総重量 500g
で、制作を依頼。
2月頃から本格的にトレーニングを開始する予定です。
12月25日 シーズンが終わり「今年はゴルフの予定が、昨日で無くなったのでクラブのオーバーホールのお願い」との事で、アイアンシャフト替え JM301 3〜9P DMG S300   RAC AwSw DMG S400
W 1・3・5 グリップ替え GXコード M60 スライスグリップ
(右の写真をクリックすると他の写真も見られます)

クリックすると拡大写真がみえます。中嶋プロのみ使用のティ(右の写真)を、中嶋プロから 多数頂ましたので、ジョイメニィー利用(来社 クラブ修理送品)の方、先着100名様にプレゼントいたします。
11月6日 W3 AwSw グリップ替 スイングライトコードM60
スライス(時計の針で 左手52分 右手53分)に挿入
10月21日 中嶋プロから電話があり「アイアンは調子いいよ」とのこと。
最終日10番ホールから背中が痛くなり「(練習日から通算)6日
間続けてラウンドしたのが6年ぶり。そのせいかな」と言って
1クラブ大きめのクラブで加減して打ったのが、オーバー
背中を気にしてのラウンドで結果はご覧の通りでした。
ムリせず今後も日程調整しながら頑張るそうです。
10月15日 「JM301マッスルバックアイアン」
長さ 3番(シャフトで)39インチ
バランス D3.5
グリップ スイングライトコード M60 スライスに挿入
DMG S300
日光CCに持参 練習ラウンド同行 感触は良好
10月14日 「JM301マッスルバックアイアン」以前制作した長さより4o長く
バランスを少し重めで作り、明日9時までに(日本オープン開催会場)
日光CCへ持参の依頼。
9月20日 JM301 アイアン 3〜9PAS ツアーベルベットコード M58から
アイアンのみ太く感じる為、M60に取替え細く仕上げる。
DP XXIO W5 フェイス角は変更せず、シャフト挿入角調整。
9月8日 グリップ ツアーベルベットコード ラウンド から バックライン有り に取替え
W 1、1  M60、W  3  M58、W 5  M58、I  3〜9P   M58、AW  M58 (細めの)、
SW  M60 (太めの) 
9月5日 JMW SW グリップ取替え
ツアーベルベットコード M58R をM60Rにして細く仕上げる
9月1日 昨日制作した Aw Sw DMG S300をS400にシャフト替え
今週 マッチプレーに使用予定。
8月31日 AWとSW 以前制作したヘッドより「ひと回り小さい」ヘッドで、
ノーメッキ ミラー仕上げ
NiCr   ミラー仕上げ
DMG S300 装着
スペックは前回制作と同じで、 合計4本組み付け
8月14日 XXIO W3 MNT03 X シャフト替 43インチ D4 ツアーベルベットコードM60R フェイス角 -1.5°を スケアーに調整
体調は戻った様子で、「ゴルフの調子も絶好調 ゴルフをするのが楽しみ」JM301マッスルバックアイアンを絶賛し、改めて使用宣言をして帰りました。9月からの復帰戦が楽しみです。
7月8日 JM301アイアンの使用感
「3番で球が上がり、楽。 ヘッドの大きさ(小ささ)が丁度いい」結構お気に入りのようでした。

XXIO W3 ロフト11度に、MNT03 X を組み付け 43インチ D3.5 ツアーベルベットコードM60R
7月1日 5月に注文を聞いていた [JM301マッスルバックアイアン] が仕上がり
中嶋プロに手渡す。(クリックすると大きくなります)
「マッスルにはミラー(仕上げ)が似合う」 と嬉そうでした。
体調不調の為、8月までは試合には出る事が出来ませんが、
「使うのが楽しみ」と言っていました。                                              
5月31日 昨年から痛めていた背筋痛が再発 ダイヤモンドカップを棄権3日精密検査の予定。暫く休養が必要のような感じでした。
ドライバーからSWまで、グリップ取替え ドライバー ツアーベルベットコード M60R、W3〜SW ツアーベルベットコード M58R 
今夏 発売予定の 新アイアン「JM301マッスルバック」を見て制作を依頼される。
5月19日 3W スイングライトコード 糸が切れるまで使い続けたのはおそらく初めてと思えるくらい使い込んだグリップを取替え
パター 最近わがままになり言う事を聞かないようになって来たので、渇を入れる為クロスラインパターにグリップを取替え
3月31日 ドライバー、アイアン3〜9・P・A・S スイングライトコードM60に取替え気分も新たに開幕戦に望む
1月3日 中島 雅生 プロ
グリップに関し、季節(気温)の変化に対し 太さと柔らかさに対応可能なグリップに変更したい との相談。多種のグリップの太さとフィーリングを検索し最終結果ツアーベルベット ラウンド 今の季節は、細く仕上げる為軽めの物W1 47g W3.5 49g I 51g をストレッチしマークを後ろに挿入

ハワイアンオープンに挑戦のため来週出発の予定応援よろしくお願いします。
12月30日 中島 雅生 プロ
ティラー R510ドライバー(ジョイメニィーオリジナル JM02「中嶋常幸プロ用に開発70g」)シャフト取替えW1.3.5 I2〜9PAS グリップ GXコード に取替え
12月19日 中島 雅生 プロ
RACアイアン #2〜9・PW ロフト・ライ調整
12月18日 中島 雅生 プロ
RACアイアン 引渡し
テイラー300 アイアン #2〜9・PW シャフト取替え DMG S200 長さを昨年まで使用していたサイズに合わせる。
12月18日 X−DRIVE type300 ロフト8° 長さ0.25インチカット グリップ スイングライトコード取り付けバランス D4.5   総重量 328.7g 振動数 261cpm
RACアイアン #3〜9・PW グリップ替え スイングライトコード(スライスに挿入)
12月17日 中島 雅生 プロ
13日組み付け依頼の RACアイアン R510ドライバー 引き取りの為午前来社試打後 夕刻 RACアイアン ヘッドの重心位置の変更を希望。この重心位置の違いが判る感性は、中嶋常幸プロの感性に匹敵する凄い感性の持ち主と 驚きと希望を感じた今日一日でした。
12月13日 中島雅生プロ
ドライバーヘッド ティラーメイド R510 9.5度 3個を持参し、ヘッド形状 スペックをチェックし2個を選択 ジョイメニィーオリジナルシャフト JMEC FLEX-X 取り付け長さ 44インチ バランス D3
アイアンヘッド RAC 2〜9PAS11個 持参 DMG S200 組み付け依頼No2 39インチ D3 スペックは前回修正値に調整を依頼されるが、本日猛烈多忙の為 後日制作する事を了解して頂、再度来社予定。
11月27日 中島雅生プロ
テイラー アイアン No3・5・8 0.5°アップライに調整
11月25日 来年使用検討中の テイラーメイド RACアイアン グリップ取替え スイングライトコードM60「太平洋の週にグリップ替えをした時と全く同じように」とのリクエストがあり、スライスグリップで挿入
11月25日 中島雅生プロ
「球の吸い付きが良すぎる為、フックボールになる」との事で ドライバー テイラーメイド R510 ジョイメニィーオリジナルシャフト JMFC FLEX−X にシャフト替えロフト 9.5° ライ 56° 長さ 44インチ バランス D3 フェイス角 0 総重量 343g 振動数 273cpm グリップ クロスラインM60 スケアー
スイングがアップライトになった為、ドライバー以外 ライ角を調整アイアン テイラー300 No3〜9PwAwSw 1°〜1.5°アップライに調角W5 1° アップライに調角W3 ネック穴研磨調整で、1.5°アップライに調角
11月18日 中嶋プロ 太平洋マスターズ優勝
中嶋プロから電話があり、「風邪で体調は良くなかったが、グリップの取替えをしてゴルフの調子は良かった」
疲れているようでしたが、声は楽しそうでした。
ご声援有難うございました。
11月10日 今まで使用していたアイアンと、新しく制作したアイアンを、2セットを持参。今週から使用するべきセットの選択を迷い、決定を依頼される。総合的に判断し、今まで使用して来たアイアンがベストと返答。 「これで迷いが無くなった」と納得し、グリップの向きが今一合わないとの事で、グリップ取替え。BS ドライバー X500  ティラーメイド 300 アイアン 3〜9Pw  9本グリップ替え  スイングライトコード M60 50g スライスグリップに挿入
11月9日 中島雅生プロ
ティラーメイド  ドライバー グリップ取替え クロスライン やや細めに挿入
11月2日 中島雅生プロ
ティラーメイド パター シャフト取替え 140g重量シャフト グリップ クロスラインパター
10月31日 中島雅生プロ
ティラーメイド ウッド 3.5 シャフト取替え DMGU S200  バランス D2 グリップ クロスライン
ティラーメイド パター フェイス角調整
10月1日 「280ヤードも飛ぶが、最近気が緩んで右に行くので、気を締める為(気分転換の意味)シャフトを替えたい」との事で、XXIO W3 シャフト替え ジョイメニィーオリジナル MNT03 X 長さ43インチ バランスD4 総重量348g 振動数291cpm グリップGXコー52g。
7月15日 中島 雅生プロ
テイラーメイド R510 ドライバーのグリップをクロスラインにグリップ替。バット側パラレルの為、右手が太くならないよう下巻テープとストレッチで調整。
7月8日 「1年半も使ったが 最近言う事を聞かなくなったので新しスプーンが欲しい」との事で、スプーンを組み付け。ヘッド XXIO ロフト14度、シャフト ジョイメニィーオリジナルMNT03 FLEX-X、長さ43インチ、バランス D4、グッリプ  スイングライトコード スライスグリップ、総重量 348g、振動数 288cpm、フェイス角 スライスに見えないスクェアー。
5月25日 X500 雨用ドライバ− フェイス角 前回エースドライバーと同じ向きに調整。ネ ックソケット フックに見えないように研磨。 グリップ スイングライトコード スライスに取替え。
5月21日 X500のドライバー ロフト 8.2度のシャフト挿入をフックにし、ロフト9度に調整。
SW クリブランドREG588のシャフトをDMG S300にシャフト替し、長さ35インチに。さらにソール研磨でバランスをD4に調整。
5月20日 パターの長さを0.5インチカットして34.5インチに。グリップをクロスラインパターにグリップ替。
2月27日 中島雅生プロのウッド・アイアン計14本のグリップ替。グリップはクロスラインラバーM60で下巻き1枚、スクエアに。AWの長さを35.5インチから35.25インチ、SWの長さを35.25インチから35インチにカット。
2月2日 スコッティキャメロンのパターのメッキをパールサテンにメッキ直し。シャフトをジョイメニィーオリジナルスチール(シャフト重量150gの重量シャフト)にシャフト替。グリップをクロスラインパターにグリップ替。スペックは509g D4から529g D2に。
12月27日 SWのグリップをグリップ替。スイングライトコードM60でを30度スライスに挿入。
11月26日 ドライバー・クリーク・アイアンすべてのグリップをグリップ替。グリップはスイングライトコードM60で左手をスライスに挿入。
10月15日 ヒロマツモトのパターの長さをシャフトを接いで半インチ長くする。グリップは、クロスラインを挿入。
8月31日 スコッティキャメロンのパターのグリップをヒロマツモトのパターと同じクロスラインにグリップ替。
ヒロマツモトのパターも新しいクロスラインにグリップ替。
8月20日 クリブランドのAWのシャフトの中に砂を入れ、トレーニング用のクラブにする。重量は、463gから691g(ヘッドに鉛もプラス)
7月28日 ブリジストンのX500のドライバーのグリップ替。グリップはスイングライトコードM60 下巻き1枚。全体的にスライスに入れる。同じくドライバーのスコアラインの色を入れなおす。
5月21日 昨年調整した、ダンロップのゼクシオのスプーンのシャフトMNT03 FLEX−Xを同じシャフトで重量が1.2g重いものにシャフト替。スペックは、長さ43.0インチ、バランスD3.5、総重量352g、グリップは、スイングライトコードM60をスライスに入れる。
5月2日 ダンロップのゼクシオのドライバーのシャフトをプロトタイプ02のシャフトにシャフト替。スペックは長さ45インチ、バランスD3.5、グリップはスイングライトコードM60をスライスに入れる。
テイラーメイドのスプーンの長さを1/4短くカット。グリップはドライバーと同様にいれる。
3月29日 ブリジストンのX500のドライバーのグリップ替。グリップはスイングライトコードM60 下巻き1枚。全体的にスライスに入れる。SWも同様にグリップ替。
3月3日 ブリジストンのX500のドライバーのスコアラインの色が一部はがれていたので、全部はがしてから再度色を入れる。色は白。
2月9日 ミズノ 300SにJMEC FLEX−Xを付け、長さ44.75inch、バランスD3、総重量334.2g、グリップは、スイングライトコードM60を下巻き1枚で全体的にスライスにして製作。
1月30日 ジョイメニィー用に製作してあったトレーニング用ドライバー 500gを「この軽さもいいね」と持っていく・・・
1月18日 10月13日に製作したTitleist975 titanium ドライバーと10月21日に製作したTitleist975 titanium ドライバーの2本を、両方ともJMEC FLEX−Xにシャフト替。長さ・バランスはどちらも44.75インチ・D4、総重量は、前者が334.7gで後者が335.7g(総重量の違いは、前者の方がヘッドのネックの長さが短いため)
1月12日 11日に製作したトレーニング用ドライバーが少し重すぎるということで、総重量600gと596gの2本を新たに製作。長さも前回より1インチ短く29インチ詳細はこちら
1月11日 トレーニング用ドライバー作成。長さ30インチ、総重量700g 2本。
使用方法・・・椅子or机の上にティアップし、左手のみで普通にスイングする。1分間に3球が目安で約1時間続ける。中嶋常幸プロ使用トレーニング用ドライバー製作いたします。詳細はこちら
1月8日 トレーニング用クラブ作成状況打ち合わせ。スチールシャフトで、メタルヘッド使用(ヘッド内に加重し、ヘッド重量を558gに)
1月6日 トレーニング用クラブ製作依頼。左手で打てる短いドライバー。長さ30インチで、総重量650g〜700g。
12月28日 DUNLOPのXXIO スプーンのシャフトをMNT03 FLEX−Xにシャフト替。スペックは、長さ43.0インチ、バランスD3、総重量350g、グリップはスイングライトコードM60を下巻き2枚で12月23日に調整したドライバーと同じ太さ、同じ向きに。
12月23日 ミズノ 300SのシャフトをJMEC FLEX−X 44インチから同じJMEC FLEX−X(カウンター10g)にシャフト替。スペックは、長さ44.75インチ バランスD3 総重量333.3g グリップはスイングライトコードM60(下巻き1枚)をスライスに。
12月2日
午後
2時間後「何かが足らない・・・(^_^;)」とやってきました。
カウンターを4.5g足して、バランスD4、総重量334.7gに。
12月2日
午前
DUNLOPのXXIO ドライバーのシャフトをJMFC(カウンターなし)にシャフト替。スペックは、長さ45.0インチ、バランスD5、総重量330g、グリップはスイングライトM60を下巻き1枚で今までよりもスライスに。
11月12日 ミズノのプロトタイプのアイアン3〜PのシャフトをDMG S100からS400にシャフト替。スペックは、長さ39.0インチ合わせ、バランスD4、グリップはスイングライトコードM60を下巻き2枚。
10月21日 Titleist975 titanium ドライバーのシャフトJMFCにカウンターを6g入れ、グリップをスイングライトコードM60からスイングライトM60(下巻きは全体2枚)に替える。バランスは鉛4.5gでD4に。
DunlopのゼクシオのスプーンのグリップをスイングライトコードM60からスイングライトM60(下巻きはドライバーに合わせるためテーパーのシャフトをパラレルになるようにして全体2枚)に替える。
10月17日 16〜17日は、トミーカップ(開催場所 五浦庭園ゴルフクラブ)に出張修理にいってきました。
中嶋プロをはじめ、128人もの若手プロから研修生、アマチュアまで必死に戦っていました。
今回から2日間競技になったこともあり17日の予選が終わったあと多く選手のクラブを調整いたしました。
中嶋プロは、16日の練習ラウンド中に13日に調整したTitleist975 titanium ドライバーのグリップを、下巻き全体1枚にしてスイングライトコードM60にグリップ替。
17日の予選終了後にウィルソンのパターTPAのシャフトを1インチ継いで34 1/4インチに、グリップは、ゴルフプライドのスペシャルパターに(下巻きは5枚)。
10月13日 Titleist975 titanium ドライバーの長さを44インチからシャフト(JMFC FLEX−X カウンターなし)を替えて、44.20インチに。スペックは、バランスD3.5、総重量332.6g、グリップ スイングライトコードM60(下巻き 左手小指〜中指2枚 全体1枚)。
新たにJACK WHITE Fairway Metalの4番をMNT03−Xのシャフトで製作。スペックは、ロフト18.5°、長さ42インチ、バランスD3.5、総重量354.8g、グリップ スイングライトコードM60(下巻き1枚)。
スコティキャメロンのパターの長さを34インチからシャフトをついで35インチに、ライ角も71.5°から68.5°にフラットにする。
新JM567アイアン 3〜Pのバランスをキャビティ部中央に鉛を貼りD3.5に。

10月5日
9月29日に調整したミズノの300SのシャフトをJMEC−XからJMFC−X カウンターなしにシャフト替。スペックは、長さ 44.0、バランス D4、総重量 336g、グリップ スイングライトコードM60(下巻き 小指2枚全体1枚)。
スコッティキャメロンのパターのグリップをPINGにグリップ替。下巻きは、左手7枚、全体5枚。
10月2日 PINGのZING2のパターの長さを、34.75インチカット、グリップはPINGで下巻きは7枚(ラッキーセブン?)

9月29日
9月22日にシャフト替した新JM567アイアン 3〜PのグリップをクラシックコードM60からスイングライトコードM60(下巻き左手2枚)にグリップ替。ミズノの300Sのドライバー(JMEC−X)と、キャスコのKP99のスプーンをクラシックコードからスイングライトコード(下巻き1枚)にグリップ替。
9月22日 6月9日製作した新JM567アイアン 3〜PとPRGRのZOOM、TitleistのVokey Wedge 52、オリジナルのSWのシャフトをダイナミックゴールド FLEX S300にシャフト替。スペックは長さ 39(3番) バランスD3(3番)。グリップは、3〜9・P・AがクラシックコードM60(下巻き1枚)、SがスイングライトコードM60(下巻き1枚)
9月13日 Titleist975 titanium ドライバーの長さ(44 2/3)を44インチにカットして、グリップをスイングライトコードM60(下巻き 左手2枚)にグリップ替。少し考えた後、グリップをクラシックコードM62(下巻き 左手2枚)にグリップ替。・・・左手が少し太いということで下巻きを1枚に変更する。
ZOOM CのグリップをPRGRのオリジナルからスイングライトコードM60(下巻き 左手2枚)にグリップ替。
・・・ドライバーと同様クラシックコードM60(下巻き 左手2枚)に変更。
9月9日 キャロウェイのE.R.C 7°のヘッドにJMFC FLEX−X カウンター6gで製作。スペックは、長さ43.75 バランスD2 総重量342.5g。
9月7日 サントリーオープン初日が終わった後、キャロウェイのE.R.C 7°のヘッドにJMBC FLEX−X カウンターなしとJMPC2 FLEX−X カウンターなしのシャフトで2本組み付け。スペックは、JMBCが、長さ43.75 バランスD3 総重量345g 実寸ロフト8.5°、JMPC2が、長さ43.75 バランスD3 総重量342.6g 実寸ロフト7.5°。
8月13日
午後
CM2000 8°JMFC FLEX−X カウンターなしで製作。スペックは、長さ 44 3/4 バランス D3.5 総重量 330g。キャスコ KP99 スプーンのグリップをスイングライトコードM60にグリップ替。 
8月13日
午前
キャロウェイ HAWK EYE 7.5° のシャフトをJMEC FLEX−X カウンター6gにシャフト替。スペックは、長さ 44 3/4 バランス D4 総重量 332.3g 実寸ロフト 9.25°。

8月5日
7月10日に製作したTitleist975 titaniumドライバーのネックを10.5mm金ノコで切って、JMFC FLEX−Xにシャフト替。スペックは、44 2/3インチ、バランスD3.5、総重量330.0g。
7月10日 Titleist975 titanium ドライバーのシャフトをJMFC FLEX−Xにシャフト替。スペックは、長さ44.5 バランスD3 総重量329.5g。テイラーメイドのスプーンのシャフトをMNT03 FLEX−Xにシャフト替。スペックは、長さ43 バランスD4 総重量354.9g。
6月18日 スプーン3本 JACK WHITE Fairway MetalとキャスコのKP99とテーラーメイドのファイヤーソールのグリップをスイングライトM62にグリップ替。
6月13日 新JM567アイアンのPWのグリップを若干スライスに入れる。
JT002 53のAWのグリップをクラシックコードM60からクラシックコードM62に。下巻きは1枚。
6月11日 6月9日に製作した新JM567アイアン 3〜Pのグリップを小指の所の下巻きをなしにしてクラシックコードM62にグリップ替。
6月9日 The Clubs Creates the Swing」という刻印の入った新JM567アイアン 3〜Pをトライゴールド FLEX−Sで、ネックをストレートにして、長さ 39インチ(3番合わせ)、ロフト 3番で21°、グリップ クラシックコードM62で製作。
6月3日
午後
午前中にシャフト替したTitleist975 titanium ドライバーのグリップを小指の所の下巻きをなしにしてクラシックコードM60にグリップ替。
ZOOMの2番のシャフトをダイナミックゴールドからトライゴールド FLEX−Sにシャフト替、グリップはクラシックコードM62。
6月3日
午前
JMFCが付いているTitleist975 titanium ドライバーをシャフト替して、長さを44.5インチに。
JM567アイアン 3〜Pのバランスをキャビティ部に鉛を貼って、D2からD3に。
クリブランドのAWをダイナミックゴールドからトライゴールド FLEX−Sにシャフト替、グリップはV2000コード。
5月28日 トライゴールド FLEX−Sの付いているJM567アイアン 2〜Pをロフトを1°寝かす。
5月27日 The Clubs Creates the Swing」という刻印の入った新JM567アイアン 2〜Pをトライゴールド FLEX−X(TipCutなし)、長さ38.75(3番合わせ)、ロフトを全番手1°寝かせて((3番 20°→21°)、バランスD2、グリップはスイングライトコードで製作。
Titleist975 titanium ドライバーのグリップをクラシックコードM62からプロオンリーにグリップ替。・・・5分後、やっぱりクラシックコードM62にグリップ替(^_^;)
5月26日 JMFCが付いているTitleist975 titanium ドライバーを1/4インチ短くして、グリップをクラシックコードM62からスイングライトM62に。
新たにTitleist975 titanium ドライバーを長さ44.25インチ、シャフト JMFC(カウンター5g)で製作。
5月12日 JMFCが付いているTitleist975 titanium ドライバーをJMFCの中で一番重いシャフト(20本中76.4g〜77.2g)にシャフト替。長さは、44.75インチでバランスはD3に。JMECの付いているTitleist975 titanium ドライバーとキャスコ KP99 スプーンのグリップをクラシックコードM60からベルベットコードにグリップ替。・・・5分後、やっぱりクラシックコードM60にグリップ替(^_^;)。
元エースドライバーのTitleist975 titanium ドライバーを販売予定。
キャスコ KP99 スプーンを新たに2本持ち帰る。
5月5日 ダンロップ NEWBREED 3〜Pの8本をクラシックコードM62にグリップ替。
4月30日 アプローチウェッジの距離感が合わなかったので新たにAW「JT002 53」をバランスをD4.5で製作。他のスペックは変わらないがソール・ネック形状を多少修正した。
ヴォーケイウェッジ 252 08のAWを1本トライゴールドにシャフト替。スペックはJT002と同様。クリブランドのAWは、返品。
4月23日 クロスハンドグリップで最終日をラウンド。距離が合ってきたのでラインを合わせる事が出来るようになってきた。
4月22日 Titleist975 titanium ドライバーを2月21日に製作した「JMFC」のシャフトがついた方に戻しました。パター「CM2000」のグリップをLPP クロスラインピストルパターにして前回よりも細目に。クロスハンドで練習、腰が痛くなったので3時間で練習終了。
4月21日 20日からキリンオープンが始まりました。中嶋プロは、初日7オーバーと出遅れましたが、今日はほとんどの選手がスコアを崩す中1アンダーと伸ばし46位タイで決勝ラウンドに進出しました。
初日使っていた、18日に製作したAW「JT002 53」を3月3日に製作した「JT002」に、3月26日に製作したパター「JT002」を3月26日に調整した「CM2000」に替えました。
4月18日 マスターズから帰国してキリンオープンに向けて調整が始まりました。AWの「JT002 53」を新たに製作。前回よりもリーディングエッジをストレートにし、バランスも鉛を張らずにD6になるようにヘッド重量を重くしました。スペックは前回と同じですが、ロフトだけ53°から53.5°にしました。あと、プロ提案でクラブがスウィングを創るという意味で「The Clubs Creates the Swing」という刻印をバックフェイスに打ちました。
Titleist975 titanium ドライバーを雨用でロフト8.4°で1本製作しました。スペックは3月20日に製作したものと同様です。
3月28日 東松苑G.Cにて行われたトミーチャレンジ第1戦で中嶋プロが−5で今期初優勝しました。この勢いでレギュラーツアーでも優勝をしてもらいたいですね。この試合で3月26日に製作したパター『JT002』を使い、「非常にストロークがしやすくとても良かった」とのことでした。
3月26日 2月29日製作のTitleist975 titanium ドライバーのバランスをD5に。3月3日製作のAW『JT002 53』のバランスをD6に。パター『CM2000』のバランスをD3.5に。
新たにパター『JT002』を製作。スペックは、長さ33.5インチ、バランスD4.5、ロフト2°、ライ71°、総重量550g、グリップ ラムキンパドル。
3月20日 Titleist975 titanium ドライバー ロフト8.5°(スクエアロフト8.0°)のネックを21.5mmカットして、シャフト『JMEC FLEX−X』(カウンター6g)で製作。スペックは長さ45インチ、バランスD4、総重量330.5g、グリップ クラシックコードM60。セカンドドライバーとして製作。
3月16日 いよいよ中嶋プロにとっての開幕戦〜ダイドー静岡オープン〜が始まりました。初日ラウンド終了後電話にてクラブの調子はいいと連絡がありました。初日は−1で25位タイでしたが、だいぶゴルフに気持ちが入ってきたとのことでした。これからどんどん調子をあげがんばってもらいたいですね。
3月12日 Titleist975 titanium ドライバーのグリップをクラシックコードM60 下巻き 左手薬指1枚 全体1枚から、クラシックコードM62 下巻き 左手薬指1枚 全体2枚にグリップ替。 
3月11日 ジョイメニィーのAW『JT002 53』のリーディングエッジをストレート気味にし、バンス角を1.5°少なく42°で新しく製作。スペックはロフト53°、ライ64°、シャフト トライゴールド FLEX−S、バランス D4、長さ35.5インチ、グリップ 糸の少な目のクラシックコードM62、ヘッド ノーメッキ。
クリブランドSWをツアーベルベットM60 ラウンド 下巻き1枚で前面を後方にしてグリップ替。
新たに刻印の位置を変更した『JT002 53、58』のウェッジの依頼を受けました。
3月4日 中嶋プロから要請のあったAW・SWを新しく製作。モデル名は『JT002 53』『JT002 58』。
写真を近日公開します。お楽しみに。
3月1日 ようやく『CM2000』の塗装を終え、『JMEC−X』で3本製作。
一緒に、『JACK WHITE Fairway Metal』を『MNT03−X』で2本で製作。
早速、トミーチャレンジを控えた中嶋プロに試打してもらいました。
「距離・方向性ともにすごくいい」とのことでした。中嶋プロとしては、Titleist975 titaniumの打球感が非常に気に入っているみたいなので、どちらを使うか楽しみです。
2月28日 プロギアのZOOMのNo.2をトライゴールドのSにシャフト替。
27日まで行っていたキャンプは、なかなか良かったそうです。
2月22日 本日、ジョイメニィーのニュードライバー『CM2000』のサンプルが10個上がってきました。早速中嶋プロ用に何本か製作にかかります。ヘッドの写真は近日中にホームページ上に公開予定です。お楽しみに(^^)
昨晩電話にて中嶋プロから「非常に調子が良い」とキャンプの途中報告が入りました。
2月21日 Titleist975 titanium ドライバーのネックをまたまた(^_^;)21.5mmカットして、『W15F01−X』 のカウンターを抜いて、シャフト替。昨日(20日)から中嶋プロは沖縄にキャンプに行きました。このキャンプで、今シーズン初めに使うクラブを最終決定するとのことでした。果たして何を使うことになるのか楽しみですね(^o^)
2月19日 18日にシャフト替したTitleist975 titanium ドライバーのシャフトにカウンターを6g入れる。
15日に調整したクリブランドのAW・SWのグリップ(クラシックコードM62)をやや細めに調整。
2月18日 1月20日にシャフト替をしたTitleist975 titanium ドライバーのシャフトを、ジョイメニィーオリジナルカーボン『JMEC FLEX-X』のカウンター抜きでシャフト替。尚、ヘッドのネック部を21.5mm(4.3g)金ノコでカットしてシャフト替(^_^;)
2月17日 15日に作ったプロトタイプのパター1本をシャフト替をして、長さ33.5インチ バランスC9に。
グリップはラムキンのパドルを左手の下巻きを10枚で取り付け。
2月15日 クリブランドのAW・SWのシャフトをトライゴールド FLEX−S TIP1インチカットにシャフト替。
JM567アイアン 2〜SW のグリップをツアーベルベットコードM60からクラシックコードM62(下巻は小指2枚)に替える。同じくキャスコのスプーンのグリップをクラシックコードM60(下巻は小指2枚)に替える。
パタープロトタイプを長さ43.5インチで2種類製作。
2月14日 キャスコドライバーKP99に『W15F01-X』のカウンター抜きで1本製作、スペックは長さ 45インチ、バランスD3、総重量330g、ロフト9°、グリップはクラシックコードM60。
2月5日 プロギアのドライバーのグリップをツアーベルベットコードM60ラウンド→スイングライトコードM60に
ジョイメニィー『JACK WHITE FORGED Titanium シャフトJMEC-X』1本、キャスコドライバーKP99ドライバーでシャフト『W15F01-X』1本、『JMEC-X』3本、『STーX・S』2本、計6本と同じくスプーンでシャフト『MNT03-X』2本、を製作、現在試打中。
1月27日 キャスコドライバーKP99のスコアラインの色を金色に
1月26日 プロギアスプーンのシャフトをジョイメニィーオリジナルカーボン『MNT03 FLEX-X』にシャフト替及び長さ42インチから42.5インチに
1月24日 JM567アイアン 2〜SW グリップ替 ベルベットコードM60→ベルベットコードM60ラウンドをロゴを裏面に入れる
1月20日 Titlist975 titanium ドライバーのシャフトをジョイメニィーオリジナルカーボン『JMEC FLEX-X』にシャフト替、同じくスプーンはフェイス角フックからスクエアに
1月18日 パターの長さ調整 30cm長く
1月15日 JM567アイアン 2〜SW グリップ替 ベルベットコードM60をスクエアに
1月10日 JM567アイアン 2〜SW グリップ替 スイングライトコードM60→ベルベットコードM60若干フックグリップに
1月9日 JM567スペアアイアン 2〜SW グリップ替 スイングライトコードM60→ベルベットコードM60をスクエアに


中嶋プロ使用ジョイメニィーオリジナルカーボン(グラファイトデザイン社製)
JMEC 重量78g トルク3.0 10gのグラスカウンターをシャフトバット部に装着してあるカウンターバランスのシャフト
MNT03 重量88g トルク2.7 JMECからの流れを組むスプーン用のシャフト
JMFC
(W15F01)
重量86g トルク3.0 JMECの重量アップモデル